【2026年】保育園の持ち物リスト完全版|入園準備で必要なもの一覧

保育園の持ち物リスト完全版

保育園の入園準備、何を用意すればいいかわからない——そんな方へ。この記事では、保育園入園準備に必要な持ち物リストを完全網羅。年齢別の違いや、名前付けのコツもお伝えします。

帰りの準備

基本の持ち物リスト

毎日持っていくもの

  • 着替え(上下2〜3組)
  • おむつ・おしりふき(乳児の場合)
  • 連絡帳
  • ハンドタオル・口拭きタオル
  • 食事用エプロン(乳児の場合)
  • コップ・歯ブラシ(幼児の場合)

週初めに持っていくもの

  • お昼寝用の布団カバー・シーツ
  • パジャマ(お昼寝用)

入園時に用意するもの

  • 通園バッグ
  • 着替え袋
  • 汚れ物入れ袋
  • 上履き(幼児の場合)
  • 帽子

おもちゃ棚

年齢別の違い

0〜1歳児

おむつ、ミルク関連(哺乳瓶など)、よだれかけなどが必要。着替えの枚数も多めに。

2〜3歳児

トイレトレーニング中の場合、パンツを多めに。おむつが外れていない場合はおむつも。

4〜5歳児

歯磨きセット、上履きが必要になることが多いです。着替えの枚数は減ります。

名前付けのコツ

  • お名前シール、お名前スタンプを活用する
  • 洋服は洗濯表示タグに記名すると目立たない
  • 靴下は底に書くと見えにくい
  • 100均のアイロンシールも便利

絵本


お問い合わせ

あゆみの森こども園の入園準備について、詳しく知りたい方はお気軽にご相談ください。

ご質問はLINE公式アカウントからどうぞ。

園の様子はInstagramでも配信中です。

まとめ

この記事では、保育や子育てに関する情報をお伝えしました。ご参考になれば幸いです。

あゆみの森こども園は、世界自然遺産の島・屋久島にある小さなこども園です。自然豊かな環境の中で、子どもたちが五感を使って学び、成長しています。

屋久島の雄大な自然に囲まれた園舎では、異年齢保育を取り入れ、年上の子が年下の子の面倒を見る姿が日常的に見られます。また、ジェンベを使った音楽活動や、森での活動など、ここでしかできない体験がたくさんあります。

保育士として新しい環境を探している方、屋久島への移住を検討している方、お子さんの保育園を探している方、ぜひ一度見学にお越しください。実際の雰囲気を感じていただくことが、一番の判断材料になります。

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