【2026年】保育士として新しい挑戦を始める年に

新年、新しい挑戦

2026年が始まりました。今年こそ新しいことに挑戦したい、そう思っている保育士さんはいませんか。

大きな窓から自然光が差し込むこども園の明るい保育室内部

今の働き方に満足していますか

毎日忙しく働いているけれど、どこか物足りなさを感じていませんか。もっと子どもと向き合いたい、自分らしい保育がしたい、そんな想いはありませんか。

もしそうなら、環境を変えることで、保育の楽しさを取り戻せるかもしれません。

離島で働くという選択肢

自然の中での保育

屋久島では、森の中を歩いたり、自然物で遊んだり、自然と一体になった保育ができます。都会の園では難しい体験が、日常になります。

小規模だからこそできること

定員約30名の小規模園だからこそ、一人ひとりの子どもとじっくり関われます。流れ作業のような保育ではなく、子どもの興味に寄り添う保育ができます。

地杉の床と高い天井が特徴的なあゆみの森こども園職員寮102号室の広々とした室内

住環境も安心

職員寮完備で、住む場所の心配がありません。園のすぐ近くなので、通勤も楽々。島暮らしを始めるハードルは、思っているより低いのです。

まずは話を聞いてみませんか

興味があるけれど、不安もある。それは当然のことです。まずはオンラインで話を聞いてみませんか。どんな質問でも、お気軽にどうぞ。


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