【新卒保育士】屋久島で働くという選択|ファーストキャリアを自然の中で
Contents
新卒で屋久島を選ぶ
保育士として、最初の職場をどこにするか。都会の大きな園?地元の保育園?いろいろな選択肢がある中で、「屋久島」という選択をする新卒保育士もいます。

新卒で屋久島を選ぶ理由
自然保育を学びたい
学校で自然保育やレッジョ・エミリアを学び、「実践してみたい」と思う学生もいます。都会では難しい本格的な自然保育を、ファーストキャリアから経験できます。
島暮らしに憧れる
学生のうちに旅行で屋久島を訪れ、「ここで暮らしたい」と思う方もいます。若いうちにしかできない挑戦として、島暮らしを選ぶのも一つの選択です。
じっくり保育に向き合いたい
都会の大規模園では、忙しさに追われて保育に向き合う余裕がないことも。小規模園で、子ども一人ひとりとじっくり向き合いたいという想いから選ぶ方もいます。

新卒ならではのメリット
柔軟に学べる
「こうあるべき」という固定観念がない分、新しいことを柔軟に吸収できます。自然保育の考え方や実践を、素直に学べる時期です。
ライフステージの変化が少ない
家族や持ち家など、しがらみが少ない新卒時代。思い切った選択がしやすい時期です。
サポート体制
あゆみの森こども園では、新卒保育士のサポート体制を整えています。先輩保育士がマンツーマンで指導する制度もあります。
職員寮があるので、住まいの心配もありません。就職準備金で、引っ越し費用もサポートします。
お問い合わせ
新卒採用についてのお問い合わせ、お気軽にどうぞ。
ご質問やご相談は、LINE公式アカウントからお気軽にどうぞ。
日々の活動の様子はInstagramでも配信中です。



